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お米の味を楽しむなら 純米 |
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お米本来の味を楽しむなら、純米酒がお勧め。
純米酒の特徴としては、冷やでもあつ燗でもどちらでもOKです。
そこで、私はいつも、純米酒を買ってきたら、一杯目は冷やで、二杯目はあつ燗で飲んで味を比べてみます。
同じお酒なのにまったく違った味に感じるんですよ。
不思議ですね。
そして、三杯目はどちらか気に入った方で嗜みます。
ちょっとめんどくさいですが、一粒で二度美味しいので、よかったら試してみてくださいね。
*もし、気になる日本酒があれば、日本酒の画像をクリック。楽天市場へのリンクがはってあります。 |
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昔ながらの生もと造り
しっかりとした飲むごたえ
大七 生もと純米
福島県のお酒です。
手間のかかる昔ながらの生もと造りから生まれる酒質は、軽快ななめらかさの中に、しっかりとした飲みごたえがあります。 |
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人の手で造るという酒造りの本質を大切に守りながらつくられた
緑川 純米
新潟のお酒です。
新潟県北魚沼郡、この豪雪地帯で最高の米と水を原料に緑川は作られています。
米どころ新潟ならでわのお米の旨みが堪能できます。
淡麗な口当たりで、純米らしい深い味わいにからむ上品な香りとのバランスが絶妙です。
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大雪山の万年雪を水源にする伏流水を用いた
男山 生もと 純米酒
北海道のお酒です。
大雪山山系の万年雪を源にする伏流水を用い、独特の手の込んだ製法と低温発酵で有名な酒蔵元です。
蔵元独自の酵母を用いた生もと造りのお酒で、喉越しの良い芳醇な辛口酒です。
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